The real flu season is here - at our house!
Misha got sick first, diagnozed as having influenza. Then it spread to my brother, and Temesgen.... With 2 sick men, one toddler running around, infant to nurse and take care of, translation deadline, and return-to-work date coming near, wow, now I should say it is quite overwhelming. I have my hands full! Hope it goes away soon.....
10日ほど前に、3週間いた居候さんがとうとう引っ越していった。居候さんとはテメスゲンの友達で、私達と同じタスキギー大学で仕事が見つかったため、ミネソタ州からやってきたのである。なんと彼は、私が出産退院した3日目にやってきた。居候さんが来るよ、とテメスゲンに聞いたのは退院1日前のベッドの上。「へ?」、止めるも何も、もう決まった話。まあ、そんな風に始まった居候さんと私達家族4人に弟の共同生活、恐るべきものはエチオピア人の助け合い精神である。
そして先週は、いくつか木を植えたり、古い木を業者さんに除去してもらったり、友達に電話したりと、いよいよ待ち望んでた「これぞ産休休暇の過ごし方」を楽しんでいたのだが・・・
今度はミーシャが熱を出しダウン。救急病院でインフルエンザの診断を受けた。同じ頃、弟が体の不調を訴え、その次にはテメスゲンが・・・というわけで、次々と救急病院へ。特に弟はベッドからも起きられず、一番重症である。今のところ無事なのは私とリヤだけ。家の中は薬がいっぱい。そんな中、翻訳の締め切りに追われつつ、来週からの職場復帰を心配しつつ、もう回復傾向にあるミーシャに目が離せず・・・ママはてんてこまい!
おまけに、アメリカに来て以来運転していた車がとうとう寿命になり、昨日とうとう、さよならをする決定に。あー、もう本当にどうしてこんなに重なるの?!?
でも最近、てんとう虫が何回も何回も体にとまったり、ちかくに来る。てんとう虫は幸運の印。きっといい事がくる証拠!それを信じて家族みんなで乗り切ろうー!
皆さんもインフルエンザにはくれぐれもご注意を。