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Thursday, July 30, 2009

7月終わり


写真(Photo):エチオピアの民族衣装を着たミーシャとリヤ(Misha and Liya in the traditional Ethiopian cotton dresses)

サンディエゴ旅行が終わり、たまった仕事を片付けたかと思ったら、ミーシャとリヤのスイミング教室が始まって、気がついたら明日で7月も終わり。今週から外科のローテーションを組んでもらっているので、久しぶりに「切った張った」している。いつもの外来と歯科を離れて、とても新鮮な感じ。テメスゲンも今週あった研究者たちのリサーチ・シンポジアムで、ポスター発表が3位に入選。去年暮れには彼の名前がPIになった初めての研究補助金がおり、春には大学からReseracher of the Yearで表彰を受け、タスキギーでなかなかエンジンがかけれなかった彼の研究も、ようやく成果を出し始めた。

忙しさにかまけてお誕生日おめでとうを言えなかった友達:Belated to Happy Birthday to:
長野の詩麗ちゃん、妹のまき、一宮のキム、仙台のごじちゃん、ハワイの桂、東京の長嶺まりちゃん、豊田のうっちゃん、Ava in California、なかなか会えないけど、アラバマからお誕生日おめでとう!

Monday, July 27, 2009

Singer Misha Then and Now

Singer Misha NOW at 3 years 10 months: 保育所で学んだんだろう。この週末、ミーシャが私たちの聞いたことのない歌、「1週間の歌」と「一年の歌」を歌いだしたので、ビデオに撮った。
いやあ、それにしても「イヤーの歌」って・・・。 Singer Misha THEN at 2 years and 3-4 months, singing American, Japanese, and Ethiopian songs: (PENDING)そして思い出したのは、このビデオを買った1年半前、最初に撮ったクリップ。(後日更新)あー、懐かしい。新しい家に引っ越してすぐ、リヤが生まれる前のミーシャ、2歳3-4ヶ月の頃。ABCの歌を耳にタコができる位聞いたっけ。この頃、ほとんど英語で話しかけていた。この1年ほどは日本語を主に使うように心がけているのだが、たまに私とミーシャで日本語で会話して行動しはじめ(スーパーに買い物にいく、など)、気がついたらテメスゲンに伝えるのをすっかり忘れていて、彼は知らずにのんびり食事をとっているなど、家族がばらばらの行動になってしまうのもしばしば。でも彼女達は半分日本人、やっぱり日本語わかってもらいたいな。

Monday, July 13, 2009

Trip to San Diego

サンディエゴで過ごした2週間の夏休み、懐かしい面々に会い、成長した子供達と遊び、それぞれの近況を報告しあいながら、アラバマに引越してからの2年半を振り返るよい機会になった。ミーシャは友人宅、公園、ビーチ等、各場所で友達を作り、自分の世界を着実に広げていった。そのたくましさに関心しながら、友人たちの子育てを見て自らを反省する点も。2003年、ここがアメリカでのスタート地点だった。6年後、まさかアラバマに落ち着くとは思ってもみなかったけれど、Never Say Neverと、6月末で1周忌を迎えたスマヌナさんによく言われてたっけ。

それでは、サンディエゴ写真をお楽しみください。サンディエゴの明子さん、トランスのマネージャー(美紀さん)、カールスバードの秀美さんをはじめ、皆さんお世話になりましたー!Auntie Debra and Irene - Thank you so much for your hospitality!