Sunday, September 30, 2007
Misha and me back from Germany
It took me 5 days to recover from this adventure of 5 days. A trip with a 2-year old, to a different time zone, and to a new place is an adventure only a naive first time dad would get in. I am glad it was Misha who was with me.
It was exciting to go back to Germany after 5 years. The first time I landed in JFK, I thought I was in Mumbai, but now going back to Frankfurt, I thought Frankfurt was a little Bucharest. Well, JFK was under construction and somethings in Frankfurt have changed since.
I should say the best item I had with me at this trip was the car seat stroller from Go-Go babyz. If Noriko did not come with the idea of it, I do not know if I have ever made it there, or back here. I needed a car seat for the flight, and howelse could I have done it! When Misha wanted to sleep or wake up(wherever and whenever!), she did not care that I had a suitcase, the car seat, a rucksac, and even her little rucksac in addition to her! Well, I survived because of Noriko, anyway, though not only this time.
The best of my visit: to see my godfather, and Almut his wife, friends Yared and Zeni, friends Daniel and Beatrice. And, the other: German breakfast at the Dorint (at least the sight of it even if I did not have the quietude to enjoy it fully. Misha does not realize how dear dear it was to get the chance! well, one day she will know, I hope!).
A few pics! and
Aufwiedersehen.
Sunday, September 23, 2007
Misha's 2nd birthday - Terrible 2 or Tender 2!?!
Misha had her 2nd birthday last week. Is this a beginning of Terrible 2 or Tender 2!?! We shall see....
I know one thing for sure though. She is ready to take off on her own! (well, at least that is what she thinks) A couple of weeks ago, while Temesgen was alone and cleaning the bathroom, Misha quietly opened the front door (unlocked but completely closed), went outside, met some people on the nearby road, ran back home, and shut the door as it was before. The people who saw Misha one the road came over and told Temesgen what they had seen.... with one of the Temesgen's sandals in their hand! (Misha wore it when she went out but lost on the way back since she was in a hurry)
We felt so irreponsible... but I am so glad that nothing happened to her. Of course, the front door has been locked at any time since then and the door knob has a child-safety kit on it.
And now Misha is in Germany with Temesgen to celebrate his Godfather's 87th birthday. Although Misha has already traveled to Japan 3 times with me, it is the very 1st father-daughter international trip. I spoke with Temesgen 3 times on the phone, and he said everything is going well and Misha has been a good girl. But he also told me that Misha wakes up at 1am, pokes Temesgen's eyes so that he will also wake up, then sleep again around 4am! Well well... be prepared for the Baby #2, Dad! I look forward to more stories from them - they will be back tomorrow night.
Photos: (top) real hand-made birthday cake from Aunt Hiroko in Japan
(bottom 3) opening her birthday present from my home - sushi toys!
ミーシャ、ついに「魔の2歳」突入である。お誕生日当日はテメスゲンの学会と重なってしまったので、お誕生日当日はお祝いできなかったのだが、まだ自分で理解してないのでテメスゲンが罪悪感を感じる必要もなく(本人は気にしていたけど)、後日パーティーを開く計画である。ミーシャは日本からの「寿司おもちゃセット」に上機嫌。早速食べていた(食べれないって!)。
そしてお誕生日翌日から、パパ・テメスゲンと初めての父娘旅行。ドイツへ5日間空の旅である。テメスゲンが10代前半からお世話になっているゴッド・ファーザー(映画じゃないよ)の87歳のお誕生日を祝うのが目的。私も何度か会ったことがあるのだが、オランダ人で今は奥さんと共にドイツに住んでる元ジャーナリスト。日本へも東京オリンピックの頃2回きたことがあり、高齢ながらとっても茶目っ気のある「素敵な紳士」である。この春に軽度の心臓発作を起こしたこともあり、電話や手紙でも少し寂しそうだったので、私のビザを待つより、テメスゲンとミーシャだけでも、ということで決行に至った。ドイツ到着後、電話で何回か話したのだが、時差ぼけ以外は「おじいちゃん」達にかわいがられてうまくやっているようだ。ひとまず安心。明日の夜帰ってくるので、旅行話を聞くのがほんとに楽しみ。次回はパパ・テメスゲンにブログを更新してもらいましょう。皆さんもお楽しみに。
Monday, September 17, 2007
Uncertainty is a fact of life: エイリアン現る!?!
It truly is..... was it John Lennon who said life is what happens when you are making other plans, or something like that?
Well, it certainly fits our life here. On top of all these things happening in our lives at this moment, including processing my Visa for a position at Tuskegee vet school, finishing the licensure process to becoming a veterinarian(although I have already obtained the faculty licence as vet, that is limited to the academic environment),well mostly good things that finally coming into circle for us, establishing stable family life in US, etc, something totally came out of blue.
That is.... Misha is having a sister in February!! I am already in the 18th week, and unpleasant symtoms of early pregnancy is over (yeah!). I am enjoying reganing myself, both physically and mentally, in the 2nd trimester. Temesgen and I are both very happy and excited about this surprise, but the same time, we would like to hear any advise for having 2nd child, regarding how to prepare the 1st, etc. We appreciate your sharing!

昨日今日とブログをバン、バンを投稿することになってしまったが、こちらは遅れに遅れてしまった、ミーシャの妹紹介である。
計画外ではあるのだが、2月中旬頃、テメスゲン家に2人目が誕生する予定である。報告が遅れたのは、初期にかなり頻繁に腹痛があった事と、もしかしたら馬の試験が受けられないかもしれない、ということで、獣医協会から正式に受験可能の報告があってから、公式にしようと思っていたからである。獣医協会の規定では、試験には手術・麻酔・レントゲンなどが含まれるため、妊娠20週以内の女性受験者は受け付けないことになっている。しかし、私は馬の試験のみ残されていること、そしてお腹が大きくなる20週以降まで待てば、馬の突然の動きにバランスが保てず、危険度が高まることを説明し、いろいろな書類を提出して受験させてもらえることになった。タスキギー大学の仕事に関しては、今週ビザが下りる予定(銀行からビザの費用が引き落とされていたため、9割がた認可されると思う)だが、ビザの申請前に妊娠が判明した時点(6週目頃)で、上司となる教授に報告し、「もしこれで雇用がボツになっても了承しますが、もし雇用してもらえるのであれば出来る限り一所懸命働きます」と説明したところ、「ま、何でも計画通り起こるわけではないからね。君が必要だし、あとは産休を交渉するだけだね」と言葉を頂けたので有難いばかりである。これがだめなら、しばらくまた翻訳一本で、と思っていたけれど、獣医の世界にいられるのはやっぱり嬉しかった。
そして題名のエイリアンだが、それは超音波の子供ではなくて、私である。少し前になるが、6-8月の我が家での出来事を話した高校時代からの親友が、まず最初にひと言「巣つくり本能が働きだしたんでしょう」。なんだかこれで妙に納得してしまった。縄張り意識が発達して、ゲネット達の存在に必要以上に敏感になっていたのだと思う。そして「自分と違うものを受け入れるのは今は難しいと思うよ」のひと言。そして、これまた尊敬する彼女のご主人にも、「そうか、あおいちゃんもエイリアンになったか」。彼女達いわく、この世には3つの性が存在するのだそうだ。女性、男性、そしてもうひとつは妊婦。妊婦のいうことに、どんな不条理な、納得いかないことであっても、当面パートナーは「はい」のひと言で対応するように、とテメスゲンへのアドバイス。テメスゲンは「この2-3週間、痛い目を見てそれを悟りました」と笑っていた。皆さんにも、アドバイスのおすそ分けです(笑)。
気がつけば、もう妊娠18週目に入って、そろそろ緩めの普段の服が着れなくなってきたな、というところ。ミーシャの衣替えで、前に買っておいたこの秋・冬用の服がミーシャの出っ腹で着れなくても、「次の子が着ればいいさ」と思うと気にならない。前回の妊娠で問題になった筋腫も、胎児の上側にあるので産道の邪魔にならず、「自動的に2回目の帝王切開ということではない」と産婦人科の先生にも言ってもらったし、安定期に入って、テストも終わって(結果はいかんでも)、ここのところご無沙汰していたジムにも復帰、精神的にも落ちついて、いつもの「青井徳子」に戻っているのが自分でわかる。あー、いい気分。このまま、安定した妊婦生活を送りたいなー、と私もテメスゲンも願っていたのであるが・・・・・
2日前、「事実は小説より奇なり」の出来事が起こった。
なんと、私がゲネットの妊娠を発見してしまったのである。テメスゲンはその数日前、弟から電話で聞いて私の反応を心配してまだ言えないでいたのである。私は最近、ゲネットの様子がおかしいな、とは思っていたのだが、この状況でまさかな、と信じていなかったのだが・・・。ま、彼らの状況がどうであれ、生まれる子に罪はないし、私はおばとしていい関係を築きたいので、「おめでとー!」の気持ちでいっぱいだった・・・予定日を聞くまでは。
なんと彼女の予定日が、私の2週間後なのである。もちろん、父親であるフレオはまだフロリダ。予定日の4-5週間後には卒業予定だが、妊娠期間はもとより、出産前後もここにはいない。そして、彼女はアラバマで産むと言っている。そしてちょっと考えてみる。いや、ちょっと待てよ。ということは、この屋根の下に妊婦2名、幼児1名、そして男性1名。そして、2-3月には産後ママ2名、乳児2名、幼児1名、そして無傷の男性1名。この絵、ちょっとおかしくないかい!?! テメスゲンは妊娠のことだけ聞いて、予定日は知らなかった。妊娠だけでも彼はかなり怒っている。というよりも、信頼してサポートしていた弟に裏切られた気持ちと失望した気持ちでいっぱいのようだ。もちろん、私もテメスゲンも、母親となるゲネットに対してはできるだけサポートしたいし、優しく心配させないように接したい。妊娠発覚前、私の状態も落ち着いてきて、この1ヶ月くらい結構うまくやっていたので、これなら私の出産前後もいけるかな、と思っていた矢先だったのだが・・・・
いやあ、これには困った。どう考えてもおかしな図式である。早く妊娠発表のブログを投稿して、できれば別でこのことを報告できたらよかったのだが・・・・ほんとにびっくり。さあ、どうしたものかな。みんなもびっくりでしょー。私としては、あと2ヶ月くらい後の予定日なら手放しで喜んであげられるのに、と思うとほんとに残念。冷たいようだが、そんなに予定日が近いと、私の優先順位に彼女と彼女の子供はあがってこない。
そんなこんなで、今回もすっかり長い投稿になってしまいました。みんなも短編集を読んだような気分では!?!
Well, it certainly fits our life here. On top of all these things happening in our lives at this moment, including processing my Visa for a position at Tuskegee vet school, finishing the licensure process to becoming a veterinarian(although I have already obtained the faculty licence as vet, that is limited to the academic environment),well mostly good things that finally coming into circle for us, establishing stable family life in US, etc, something totally came out of blue.
That is.... Misha is having a sister in February!! I am already in the 18th week, and unpleasant symtoms of early pregnancy is over (yeah!). I am enjoying reganing myself, both physically and mentally, in the 2nd trimester. Temesgen and I are both very happy and excited about this surprise, but the same time, we would like to hear any advise for having 2nd child, regarding how to prepare the 1st, etc. We appreciate your sharing!
昨日今日とブログをバン、バンを投稿することになってしまったが、こちらは遅れに遅れてしまった、ミーシャの妹紹介である。
計画外ではあるのだが、2月中旬頃、テメスゲン家に2人目が誕生する予定である。報告が遅れたのは、初期にかなり頻繁に腹痛があった事と、もしかしたら馬の試験が受けられないかもしれない、ということで、獣医協会から正式に受験可能の報告があってから、公式にしようと思っていたからである。獣医協会の規定では、試験には手術・麻酔・レントゲンなどが含まれるため、妊娠20週以内の女性受験者は受け付けないことになっている。しかし、私は馬の試験のみ残されていること、そしてお腹が大きくなる20週以降まで待てば、馬の突然の動きにバランスが保てず、危険度が高まることを説明し、いろいろな書類を提出して受験させてもらえることになった。タスキギー大学の仕事に関しては、今週ビザが下りる予定(銀行からビザの費用が引き落とされていたため、9割がた認可されると思う)だが、ビザの申請前に妊娠が判明した時点(6週目頃)で、上司となる教授に報告し、「もしこれで雇用がボツになっても了承しますが、もし雇用してもらえるのであれば出来る限り一所懸命働きます」と説明したところ、「ま、何でも計画通り起こるわけではないからね。君が必要だし、あとは産休を交渉するだけだね」と言葉を頂けたので有難いばかりである。これがだめなら、しばらくまた翻訳一本で、と思っていたけれど、獣医の世界にいられるのはやっぱり嬉しかった。
そして題名のエイリアンだが、それは超音波の子供ではなくて、私である。少し前になるが、6-8月の我が家での出来事を話した高校時代からの親友が、まず最初にひと言「巣つくり本能が働きだしたんでしょう」。なんだかこれで妙に納得してしまった。縄張り意識が発達して、ゲネット達の存在に必要以上に敏感になっていたのだと思う。そして「自分と違うものを受け入れるのは今は難しいと思うよ」のひと言。そして、これまた尊敬する彼女のご主人にも、「そうか、あおいちゃんもエイリアンになったか」。彼女達いわく、この世には3つの性が存在するのだそうだ。女性、男性、そしてもうひとつは妊婦。妊婦のいうことに、どんな不条理な、納得いかないことであっても、当面パートナーは「はい」のひと言で対応するように、とテメスゲンへのアドバイス。テメスゲンは「この2-3週間、痛い目を見てそれを悟りました」と笑っていた。皆さんにも、アドバイスのおすそ分けです(笑)。
気がつけば、もう妊娠18週目に入って、そろそろ緩めの普段の服が着れなくなってきたな、というところ。ミーシャの衣替えで、前に買っておいたこの秋・冬用の服がミーシャの出っ腹で着れなくても、「次の子が着ればいいさ」と思うと気にならない。前回の妊娠で問題になった筋腫も、胎児の上側にあるので産道の邪魔にならず、「自動的に2回目の帝王切開ということではない」と産婦人科の先生にも言ってもらったし、安定期に入って、テストも終わって(結果はいかんでも)、ここのところご無沙汰していたジムにも復帰、精神的にも落ちついて、いつもの「青井徳子」に戻っているのが自分でわかる。あー、いい気分。このまま、安定した妊婦生活を送りたいなー、と私もテメスゲンも願っていたのであるが・・・・・
2日前、「事実は小説より奇なり」の出来事が起こった。
なんと、私がゲネットの妊娠を発見してしまったのである。テメスゲンはその数日前、弟から電話で聞いて私の反応を心配してまだ言えないでいたのである。私は最近、ゲネットの様子がおかしいな、とは思っていたのだが、この状況でまさかな、と信じていなかったのだが・・・。ま、彼らの状況がどうであれ、生まれる子に罪はないし、私はおばとしていい関係を築きたいので、「おめでとー!」の気持ちでいっぱいだった・・・予定日を聞くまでは。
なんと彼女の予定日が、私の2週間後なのである。もちろん、父親であるフレオはまだフロリダ。予定日の4-5週間後には卒業予定だが、妊娠期間はもとより、出産前後もここにはいない。そして、彼女はアラバマで産むと言っている。そしてちょっと考えてみる。いや、ちょっと待てよ。ということは、この屋根の下に妊婦2名、幼児1名、そして男性1名。そして、2-3月には産後ママ2名、乳児2名、幼児1名、そして無傷の男性1名。この絵、ちょっとおかしくないかい!?! テメスゲンは妊娠のことだけ聞いて、予定日は知らなかった。妊娠だけでも彼はかなり怒っている。というよりも、信頼してサポートしていた弟に裏切られた気持ちと失望した気持ちでいっぱいのようだ。もちろん、私もテメスゲンも、母親となるゲネットに対してはできるだけサポートしたいし、優しく心配させないように接したい。妊娠発覚前、私の状態も落ち着いてきて、この1ヶ月くらい結構うまくやっていたので、これなら私の出産前後もいけるかな、と思っていた矢先だったのだが・・・・
いやあ、これには困った。どう考えてもおかしな図式である。早く妊娠発表のブログを投稿して、できれば別でこのことを報告できたらよかったのだが・・・・ほんとにびっくり。さあ、どうしたものかな。みんなもびっくりでしょー。私としては、あと2ヶ月くらい後の予定日なら手放しで喜んであげられるのに、と思うとほんとに残念。冷たいようだが、そんなに予定日が近いと、私の優先順位に彼女と彼女の子供はあがってこない。
そんなこんなで、今回もすっかり長い投稿になってしまいました。みんなも短編集を読んだような気分では!?!
Sunday, September 16, 2007
Happy 40th, Papa Temesgen!
It's been a while (again!) since I last posted. My Equine retake has been done at Mississippi State University recently (4.5 hours drive from Auburn) and we had Temesgen's birthday last week. Misha's 2nd comes this week, too! Temesgen is taking Misha to Germany next week for 5 days to celebrate his Godfather's birthday, so we are planning to throw a party in early October.
1.ついに馬の試験終了!
隣のミシシッピ州までレンタカーで4時間半ドライブして、先週の火曜日にミシシッピの州立大学で馬の再試験を受けてきました。この試験が正式に受けられることが決まってから、タスキギー大学の大動物病院で再び3週間の実習開始。5-6月には1ヶ月、オーバーン大学獣医科の馬の外科専門医の先生について実習させてもらったので、この間けちょんけちょんにやられた馬の跛行(歩き方の疾患)も一生懸命勉強したし、今回は行けるだろうと意気込んでいたのだけれど・・・。どうかな、できた!と思うのは1項目だけで、あとの2項目はなんとなく中途半端な出来の気がする。でも、やれることはやったと思う。あとは結果を見て、今後の方針を立てるとしよう。
2.パパ・テメスゲン祝40歳!
当日は平日だったので、ミーシャと3人でささやかなお誕生日会。今回はキャロット・ケーキ(甘み控えめだったので、急遽表面にフロスティングをして甘みの追加。ということで、白いケーキになってます)を焼いてお祝い。写真をとる間に、ミーシャは目の前にケーキがあることをいいことに、一回一回指でフロスティングをとって舐めて大ご機嫌。
テメスゲンは出あった頃とほとんど変わらない。もちろん20代からの若白髪と髪の少なさはあるけれど、それ以外は本当に体は健康で、知り合ってから一度も欠勤したがことない。ただ本人の悩みは、八重歯を抜きたいということと、足首にあるOCD(軟骨が欠けて関節の中を泳いでる)を手術で取りたいということ。このOCDのせいで、最近趣味のサッカーや5キロマラソンもできていない。ただいつも痛いわけでなく、たまに痛みがやってくるということで、早急ということではないのだけれど、一応気になっている。
そして来週にはミーシャ2歳の誕生日がやってくる。私の周りには、親友を含め乙女座がいっぱい。魚座B型、動物占いでは狼の、まったく無鉄砲で単独行動が好きな私には、勝手に泳いでいってしまわないように家族的な乙女座の皆さんが港で釣竿をもって、見守っているような感じである。
3.家探し
11月でアラバマに引っ越してきて1年になるし、そろそろ家購入に向けて動こうかということで、ほぼ毎週末2-3軒ずつ家を見てまわっている。中古・新築の物件、街中・郊外の物件、どれもそれぞれ魅力があるし、私達に不向きなところもある。銀行にいって住宅ローンの話を聞いたり、いろいろ調べたり、二人とも初めての家購入なので、学ぶことが多い。今借りている家のリースもあるので、どれだけ先に引越しかは定かではないが、ま、このプロセスを楽しんでいきたいと思う。(そんなのんきな私をよそ目に、乗り気はテメスゲンは「そんなに注文ばっかりつけて、完璧な家なんていつまでたっても見つからないよ」と少々ご立腹の時もあるが、気にしない気にしない。)
ということで、これに関してはアメリカの住宅事情も足しながらまた書こうと思うけれど、皆さん、何かアドバイスがあれば、どんな小さなことでも聞きたいのでよろしくお願いしまーす。
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