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Wednesday, February 16, 2011

Liya's Birthday Party

Enjoy the pictures of Liya's birthday party! Thanks for coming, guests! We had a great time.
お誕生日会の写真ができました。みんな楽しんでくれたようで、よかったよかった。

Monday, February 14, 2011

Liya's BD Party!


リヤの誕生日会、私達からのプレゼントは、裏庭に突然誕生した「トラ」!第一印象がいまいちだったリヤ(怖かったらしい)も、友達がジャンプし出したら、仲間に入って楽しそうにしてたので一安心。写真は、ママ・グループのアマチュア写真家にお願いしてあるので、明日くらいに添付(アップロード)できるかな。
みんなから寄せられた意見・コメント等を反映して少し派手にした「はらぺこ青虫ケーキ」もなんとかできまして。アイシングの色づけから始めるので、焼いたケーキがさめてから完成まで、2-3時間かかったかな。上手とはとてもいえないけど、母の愛を感じてもらえれば十分。ケーキ作りのおかげで、この一ヶ月で体重が1キロほど増えました(笑)。

ケーキを作りながら聞いていたNPRのラジオ放送。エジプトのムバラク首相がようやく辞任表明。リヤの最初の子守の人は、エジプト人のサハル(ご主人が当時、オーバーン大学で博士課程の研究をしていた)だったので、リヤの誕生日に独裁政権からエジプトが開放されて、本当にうれしかった。私はエジプトに1996年頃、3日間ほど寄っただけなので何ともいえないが、中近東の要である国。民主主義がこれからどう育つか。

話は戻って、リヤは自我も芽生え、なかなか手ごわい時もあるけど、それも成長の印。これからも元気で明るく、まっすぐ育ってほしいな。早く1人で眠ってくれたら、父母は一番嬉しいです。

Wednesday, February 9, 2011

Kids' Birthday Parties in America

去年は比較的静かに誕生日を過ごした我が家の娘達、今年は少しパッと楽しんでもらおうかと思い、この土曜日にうちでリヤの誕生日会を開くことにした。
パーティー天国アメリカ。子供達の誕生日会もちょっと派手目だが、アイディア様々で楽しい。最近行った子供達の誕生日会を紹介したい。

これは11月、釣堀での誕生日会。お誕生日を迎えた子のパパがオーバーン大学魚学部の教授。

これは先週の土曜日に行ったお誕生日会。器械体操やチアリーディングを教える地元ジムで開催。

これは1月に行ったお誕生日会。自宅で開かれたが、表にジムにリメイクされた昔のスクールバスが来ていて、中で子供達はロック・クライミングしたり、ロープにつかまったり。
その後はバルコニーで、ピニャータ(中南米でよく見られるクス玉。中に大体お菓子が入っている)を割る。
地元消防署で誕生日会が開かれたこともあった。途中110番通報がないか、ちょっとドキドキ。
帰り際に消防署の塗り絵ももらってリヤご満悦。
ちなみにケーキも様々で、これは生クリームを使ったワンちゃんのケーキ。最後に食紅スプレーで色をつけてあると思う。
最近6歳児の誕生日会に360万かけた親がいる、とニュースで話題になったそうだが、今月号の地元機関誌にも2011年の親への抱負として「イベント系の派手な誕生日会を慎むように」と、ファミリー・カウンセリングの先生が書いていた。来年はまた控えめにして、バランス取ろうかな。今年はなんとかケーキがうまくいけば、と願う日々です(笑)。

Monday, February 7, 2011

節分豆まき

[鬼役当番:パパ・テメスゲン]日本人友人宅で節分豆まき決行!その友人が本格的なお面も作ってくれて、パパ3人が交代で鬼役に。驚いたことに、北海道では節分の豆がピーナッツだそうで、鬼役=ピーナッツ投げられ役。初節分のテメスゲンも、何もわからないまま仲間に入れられた割に、なかなかの鬼になってました。
怖がって私の後ろに隠れたリヤ以外、子供達は大興奮!投げる投げるピーナッツ!
それでも、一番感動したのは、豆まきが終了したと同時に子供達が一所懸命掃除して片付けたこと(リヤも参加)。いやあ、みんな成長しましたなあ。

この前に女性群でもち米からおはぎも作り、日本気分を堪能しました。場所を提供、お面を作成してくれた友人、そして一緒に日本行事を祝うことのできる友人達に感謝です。もっといい写真を友人達が取ってくれているので、写真は後で更新予定。これでも楽しさ、伝わるかな?
追伸:この写真をみて、日本人でない友人はなんと思うだろうか・・・ちと不安。

Sisters

After a paint-the-face game, which was not approved by the parents of course, they obviously still love each other.
金曜日から日曜午後にかけて翻訳をしていたため、子供達から目を離すことが多かったこの週末。気がついたら、リヤの顔にマーカーが!それでも仲良し姉妹らしい。

Wednesday, February 2, 2011

Amharic Lesson starts

Finally Amharic lessons are being offered to Ethiopian children (and non-Ethiopian spouses) in town on regular basis, thanks to the motivated parents and a church who allows us to use their facility for the lesson. We are so excited!
フェローシップの建物を無料で貸してもらえることになり、長い間友人宅で不定期に開かれていたエチオピアの公用語、アムハリック語のレッスンが定期的に開けるようになった。オーバーン近郊には低年齢の子供をもつエチオピア人家族が7家族ほどいるので、毎回子供達を集め、お父さんやお母さん達が交代で教えることに。子供達に交じって、私とチリ出身の奥さんも参加。エチオピアには70-80程の言語があって、先生達の出身地もばらばらなので、単語にまつわるいろいろな話も聞けて、なかなか楽しい。これら言語それぞれは、言語学的に、スペイン語とポルトガル語、北京語と広州語のような関連はまったくなく、テメスゲンもエチオピア語を4つ話す。言葉だけに限らず、横の絆も深くして、長く続けられるといいな。

Tuesday, February 1, 2011

Cake Class #3 (final)

[Practice Cake for Liya's birthday:
最終クラスでの作品 リヤの誕生日ケーキ予行練習]
So, the basic decoration class ended last night and I got a certificate. As you can see on the photo, there are still lots of room for improvements (color choice, icing without crumbs, to begin with). Temesgen said "why do you worry about it too much? The cake will be cut, eaten and disappear by the end of the party." Yes, darling, I got your point. But I am not satisfied yet! The Girls really enjoy looking at my "products" after each class, but Misha is quite upset that she cannot join the class. I need to get ready with "mess with frosting" time soon!
[photo from side]
考えた結果、リヤの誕生日ケーキのテーマはエリック・カールの絵本「はらぺこあおむし」にした。ミーシャ生誕祝にドイツ語版をドイツ人が送ってくれてから、ずっと大切にしている。去年友人に日本語版をもらい、皆気に入っている絵本。昨晩のクラスでは、色の選択に失敗、技術も及ばず、恥ずかしいくらいだが、今日病院にもってきてスタッフ・生徒におすそ分け。本番は来週末。どうなることやら!?!