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Wednesday, February 15, 2012

Happy Valentine's Day

[Valentine Express] Since the summer of 2011, I have been co-teaching the pre-K class at Religeous Education on Sundays at fellowship. This year, it has been powered up by the joining of Amy, one of the most creative people I know. This Valentine Express, which kids and adults make valentines cards,is an annual tradition at RE program, and defeinitely, one of my most favorite Sundays of the year. フェローシップの日曜学校(幼児)を教えるようになって2年目。去年はいろいろスムーズに行かないこともありましたが、今年は尊敬するエイミーさんと一緒に担当させていただくことになり、安心+楽しんでます。彼女は陶芸、舞台服飾等、ほんとうにクリエイティブ!創造性というニューロンが脳に存在しない私には、本当に力強いです(笑)。この写真は毎年恒例の、バレンタイン・エクスプレス:大人もまじって、バレンタインのカードを作ります。このカードは後に一枚2ドルで売られ、収益金の半分はREプログラムに、残りの半分は生徒が選んだチャリティーに寄付されます。私たちのクラスは、200㌦を動物シェルターに寄付しました。
[Liya making Valentine cards]リヤも毎年バレンタイン・エクスプレスに参加してます。
For someone who did not grow up in the "American" valentine tradition, making a valentine box is new. This is our first valentine box ever and Misha and I had fun making it. And later on, it earned the "Best Show Box" medal! I got so excited (arts and crafts are definitely one of my weakest areas), but Misha said everyone got a medal of some sort. Oh well.... アメリカのバレンタインは、大人の男性が女性にバラの花やチョコレート等、プレゼントを送るほか、子供たちもクラスメートに小さなカードと共に飴やお菓子を贈ります。これまではデイケアから「バレンタインのパーティーをするので、XXを持ってきてください」というリクエストだけで済んでいましたが、今年はミーシャの学校から「バレンタイン・ボックスのコンテストをするので、XX日までに持ってきてください。ルールは靴の空き箱を使用し、ハート型を3つどこかにつけること、そして子供が必ず手伝うこと。」と書いた手紙が。子供が手伝う、といういうことは・・・親がほとんど作れって事かい!?! 工作不得手な私は、完全無視していましたが、ミーシャから「しめきりが近いから、作らないといけない!」催促が。ということで、作りましたがな!私はナイキの靴箱に紙を張るだけ、後はミーシャが広告を切ったり、絵を描いたりして仕上げました。後日、このバレンタイン・ボックスになんと「ベスト・ショー・ボックス」賞!工作で何か賞をもらうなんて、37年の人生で初!と喜んだのもほんの2-3秒。横からミーシャが「うちのクラスはみんな賞もらったんだよ」がくーん!ま、小学校の夏休みの工作も何年か連続で、8月31日の夜に母がつくる「動物園」だったからね。しょうがないや。

2 comments:

あおい妹 said...

甥っ子が、刺激を受けてましたよ。可愛い!ステキだって!バレンタインカードが。
また創作意欲が湧いて、とんでもない工作をしちゃいそう。

Noriko said...

とんでもない工作、今度スカイプで見たいから、張り切って作って!って、甥っ子たちに伝えておいて。この間はとっても楽しかったよ。